Room Memo 「ちゃんと収納したのに、まだごちゃっと見える…」
そんな“しっくりこない”感覚、ありませんか?
実は、部屋の印象を決めるのは収納の“量”ではなく、バランスなんです。
物が多くても、配置のバランスさえ整えばスッキリ見えるし、
逆に物が少なくても、偏りがあると雑然と感じてしまうこともあります。
ポイントは、「見せる」「隠す」「空ける」の3つをどう組み合わせるか。
このバランスを意識するだけで、狭い部屋でも心地よく整った空間に変わります。
この記事では、インテリア初心者でもすぐ実践できる収納の黄金比をわかりやすく紹介。
「見せる3:隠す6:空ける1」という理想のバランスと、
今日から試せる配置テクを具体的にまとめました。
この記事でわかること
- 収納の黄金比「見せる3:隠す6:空ける1」とは?
- 見せる収納・隠す収納・空ける収納の実践ポイント
- 黄金比をキープするコツと見直しのタイミング
- 小さな部屋をスッキリ見せる工夫
「頑張って片付けているのに、どこか落ち着かない…」
そんな人こそ、収納の“バランス”を見直すタイミングかもしれません。
この記事を読めば、がんばらなくても整う部屋づくりのコツが見えてきます。
収納の黄金比とは?
「収納の黄金比」とは、部屋をスッキリ見せるための“見せる・隠す・空ける”のバランスを表した考え方です。
おしゃれな部屋や片付け上手な人ほど、この3つのバランスを自然に意識しています。
実際に私もインテリアを整え始めた頃は、収納量ばかり気にしていましたが、“バランス”を整えるだけで空間が驚くほど落ち着いたのを覚えています。
見せる・隠す・空けるの3要素で整える
収納の黄金比の基本は、見せる収納3:隠す収納6:空ける収納1。
全体のうちおよそ3割を“見せて”、6割を“隠し”、1割を“空ける”ことでちょうどいいバランスになります。
以前は「全部隠してスッキリ」が正解だと思っていましたが、少し“見せる”余白をつくると空間がぐっと生き生きするんです。
黄金比の目安「見せる3:隠す6:空ける1」
この比率を意識すると、おしゃれと実用性のバランスが自然と整います。
たとえば本棚なら、お気に入りの雑貨や写真を飾って“見せる収納”に、
書類や細かいものはボックスにまとめて“隠す収納”に。
私自身もこの比率を意識してから、「なんか落ち着く部屋だね」と言われることが増えました。
バランスが整うと部屋が広く見える理由
「見せる」「隠す」「空ける」のバランスが取れている空間は、視線の流れが自然で心地よいのが特徴です。
物が詰まりすぎず、ほどよい余白があることで奥行きが生まれ、実際よりも広く見える効果があります。
私の部屋も、以前は棚をびっしり埋めていたせいか圧迫感がありましたが、“空ける1割”を意識しただけで空間に呼吸が生まれた気がします。
収納の黄金比は、単なる“きれいに見せるテクニック”ではなく、暮らしを整えるための感覚づくり。
次の章では、「見せる収納」「隠す収納」「空ける収納」それぞれのポイントを具体的に見ていきましょう。
見せる収納のコツ
見せる収納は、部屋の印象を大きく左右する要素です。
お気に入りの雑貨や本を飾ることで、空間に温かみや個性を添えられますが、やりすぎると“ごちゃごちゃ感”が出てしまうこともあります。
ここでは、私自身の経験を交えながら、おしゃれに見せつつスッキリ感を保つコツを紹介します。
お気に入りを厳選して飾る
最初の頃、私は「好きなものは全部飾りたい!」と思って棚いっぱいに並べていました。
でも、毎日見ているうちにどこか落ち着かず、掃除もしにくくて逆にストレスに…。
そこで、思い切って本当に気に入っている3〜5点だけを残してみたところ、空間が一気に軽く感じられたんです。
ポイントは「全部見せようとしない」こと。
キャンドルやドライフラワーなどを飾るときも、テーマを決めて配置するだけで印象がまとまります。
たとえば「ナチュラルテイスト」「白と木目で統一」など、色と素材をそろえるだけでもぐっと洗練された雰囲気になります。
色と高さをそろえてスッキリ見せる
見せる収納でよくある失敗は、高さと色のばらつき。
以前、私もお気に入りを集めすぎて、どこを見てもバラバラな印象になっていました。
そこで試したのが、背の高いものを奥に・低いものを手前に置くという基本ルール。
それだけで立体感が出て、視線の流れが落ち着きました。
また、カラートーンを2〜3色に絞ると統一感が出ます。
ナチュラル系なら「ベージュ×ホワイト×ウッド」、モノトーン系なら「ホワイト×グレー×ブラック」といった組み合わせがおすすめです。
見せすぎを防ぐ“抜け感”のつくり方
おしゃれに見せたいなら、実は「余白を残す勇気」が大切。
すべてを並べずにあえて空けるスペースをつくると、飾ったものがより引き立ちます。
私も以前は棚をびっしり埋めていましたが、1段分を何も置かないようにしてから、空間が呼吸をするように感じられました。
見せる収納は、詰め込むよりも“引き算の美学”。
ほんの少し余白を意識するだけで、プロのインテリアのような抜け感が生まれます。
見せる収納を上手に取り入れることで、部屋全体の印象が明るくなり、居心地の良さもアップします。
次は、生活感をスマートに隠すための「隠す収納のコツ」を見ていきましょう。
隠す収納のコツ
「生活感をなくしたい」「部屋をスッキリ見せたい」——そんなときに役立つのが隠す収納です。
見せる収納が“魅せる演出”なら、隠す収納は落ち着きと清潔感をつくる土台。
私自身も一人暮らしを始めた頃、どんなに片付けても「なんだか雑然として見える…」と感じていましたが、“隠す仕組み”を整えた瞬間に部屋全体が落ち着いたのを今でも覚えています。
よく使う物こそ“すぐ取り出せる隠す収納”に
隠す収納の基本は、「使いやすさを犠牲にしない」こと。
以前はとにかく全部箱に入れて隠していましたが、結局どこに何を入れたか分からなくなってしまい、出すのが面倒でまた散らかる…という悪循環に。
そこで、よく使う物だけは“ワンアクションで取り出せる”収納に変えてみたんです。
たとえば、メイク道具はフタなしボックスに、リモコンや文房具は引き出し内トレーにまとめる。
開けたらすぐ取れる仕組みにするだけで、片付けが格段にラクになりました。
収納ボックスの「色とサイズ」をそろえる
隠す収納をきれいに見せるコツは、ボックスの色とサイズをそろえること。
以前は100円ショップで買い足したバラバラのボックスを使っていたのですが、並べてみるとどうしても雑然として見えてしまって…。
思い切ってホワイトとグレーで統一したら、同じ棚でも見違えるほどスッキリ見えるようになりました。
また、ボックスの高さをそろえるだけでも整然とした印象になります。
さらに、収納グッズの選び方でも紹介しているように、ラベルを貼って中身を見える化すると探す手間も減り、片付けが続きやすくなります。
家具の中を「定位置収納」にする
隠す収納の落とし穴は、気づけば“とりあえず詰め込む場所”になってしまうこと。
私も以前は引き出しの中が“何でもボックス”状態でしたが、思い切って定位置を決めるようにしたら驚くほど片付けやすくなりました。
- 上段:毎日使うもの(メイクポーチ・充電器など)
- 中段:週に数回使うもの(文房具・家電小物)
- 下段:たまに使うもの(ストック・工具など)
このように使用頻度でゾーニングすると、「戻す」が自然にできるようになります。
「隠しすぎない」ことも大切
何でもかんでも隠してしまうと、必要なものがすぐに見つからず不便に感じることも。
実際、私も“全部見えない収納”にしていたときは、探すたびに引き出しを開けてイライラしていました。
今は、よく使う文房具やリモコンはカゴに入れて棚の上に置き、“見せてもすっきり見える配置”を意識しています。
隠す収納は、生活感を抑えながら使いやすさを守る“バランスの技”。
次は、空間にゆとりを生む「空ける収納」について見ていきましょう。
空ける収納のコツ
収納というと「どれだけ詰め込めるか」を考えがちですが、実は“空ける”ことも大切な収納の一部です。
余白をつくることで空間に呼吸が生まれ、心にもゆとりができる——そんな“空ける収納”の考え方を見ていきましょう。
収納の7〜8割ルールを意識する
以前の私は、収納スペースを埋めないともったいない気がして、引き出しも棚もパンパンに詰め込んでいました。
でも、必要なものを取り出すたびに雪崩のようにモノが崩れてしまい、いつも片付けに時間がかかる…。
そこで試したのが“収納は7〜8割で止める”というルールでした。
残りの2〜3割を空けておくだけで、視覚的にもスッキリし、物が増えても慌てず対応できます。
この考え方は、収納計画の立て方でも紹介している基本中の基本。
余白があると掃除もしやすくなり、結果的に「散らかりにくい部屋」につながります。
余白があると“探しやすく戻しやすい”
収納に余白を作ると、モノを探すときに一目で見つけやすくなり、取り出した後に戻すのもスムーズになります。
私もクローゼットのハンガーをぎゅうぎゅうに詰めていた頃は、朝の支度がプチストレスでした。
試しにハンガーの間に指1本分のすき間を作ったところ、服が取り出しやすくなり、シワも減って一石二鳥。
“空ける余裕”があると、毎日の小さな動作が格段にラクになります。
空ける収納は「余裕を持つ暮らし」につながる
空間に余白があると、部屋全体に清潔感とリズムが生まれます。
何も置かないスペースがあるだけで、心が落ち着くのを感じる方も多いはず。
私も以前は「空いている場所があると不安」でしたが、今はその“余白”こそが暮らしを整えてくれると実感しています。
空ける収納は、単にスペースを空けることではなく、暮らしに余裕を持つための考え方。
完璧に片付けなくても、ちょっとした余白があなたの生活をラクにしてくれます。
ここまで紹介した「見せる」「隠す」「空ける」をバランスよく組み合わせることで、自然と片付く部屋づくりが叶います。
次の章では、この黄金比を実際の部屋でどう活かすか、具体的なレイアウト例を紹介します。
収納黄金比を取り入れたレイアウト実例
「見せる」「隠す」「空ける」のバランスを意識するだけで、狭い一人暮らしの部屋でも驚くほど快適に。
私自身も以前は、収納の配置に迷って何度も模様替えをしていましたが、黄金比を意識してからは見た目も使い心地も整うようになりました。
ここでは、実際のレイアウト例をもとに、黄金比を上手に取り入れるコツを紹介します。
ワンルームでもできる黄金比収納の基本配置
ワンルームでは、収納家具を置きすぎず“見せる3割・隠す7割”の比率を意識するのがポイント。
私が試した中で一番しっくりきたのは、「見せる=リビングやデスクまわり」「隠す=ベッド下やクローゼット」という分け方でした。
たとえば、オープンラックの上段にお気に入りの本や小物を飾り、下段にボックス収納を組み合わせるだけでも印象が一変。
以前は“すべて隠す派”だった私ですが、少しだけ見せる部分をつくることで、空間にリズムと温かみが生まれました。
クローゼットは“隠す7割+空ける3割”でスッキリ
クローゼットは、詰め込みすぎないことがポイント。
以前は「見えないからいいや」と詰め込んでいましたが、出し入れのたびに崩れてストレスに…。
今は7割収納+3割余白を意識し、シーズンオフの服を上段ケースに、普段使いの服を目線の高さにまとめています。
ハンガーの間に少し余裕を作るだけで通気性が良くなり、服も長持ち。
さらに、クローゼット下に透明ケースを置けば中身が一目でわかり、探す時間が減ってスッキリ感が続きます。
デスクまわりは“見せる+空ける”で心地よく
デスク上はつい物を置きがちですが、作業スペースを空けることで集中力が上がる効果があります。
私も以前はノートや小物でいっぱいでしたが、必要な文房具だけをトレーにまとめ、他は引き出しへ。
結果、視界が広がって作業の効率まで上がりました。
お気に入りの観葉植物やキャンドルを1〜2点だけ置けば、インテリアとしても映えます。
「見せすぎず、空けすぎず」——このバランスが、心にも余白を生んでくれます。
リビング収納は「抜け感」と「高さ」を意識
リビング収納の黄金比は、見せる3・隠す6・空ける1くらいが理想。
飾り棚やテレビボードの上に高さのある雑貨を1つ置き、周囲を低めのアイテムでまとめると、自然な抜け感が生まれます。
家具の高さをそろえると視線が安定し、狭い部屋でも広く見せることができます。
「黄金比収納」は特別なテクニックではなく、“見せすぎず・詰めすぎず・空けすぎず”のちょうどいい感覚。
自分の暮らしに合ったバランスを探していくうちに、片付けがラクになり、心地よい空間が自然と育っていきます。
次の章では、この黄金比収納を長く続けるための工夫や注意点を紹介します。
収納黄金比を続けるコツと注意点
せっかくバランスよく整えた収納も、時間が経つといつの間にか崩れてしまうことがありますよね。
私も一度「完璧!」と思って整えたのに、数か月後には元どおり…なんてことが何度もありました。
黄金比収納をキープするコツは、“頑張らずに維持できる仕組み”をつくること。
ここでは、続けやすい工夫とよくある失敗を防ぐポイントを紹介します。
「定期的に見直す日」を決めておく
収納は一度整えたら終わりではなく、暮らしに合わせて見直すのが大切です。
私の場合は、月に一度の“整理デー”を設定しています。
週末の掃除のついでに「最近使っていないものはないかな?」と見直すだけでも、リバウンドを防げます。
特に、季節物の収納と連動して見直すと、物の偏りを防ぎやすくなります。
収納を増やさずにバランスを保つ
以前の私は、「もう少しスッキリさせたい」と思うたびに新しい収納ボックスを買い足していました。
でも、増やすほど管理が複雑になり、どこに何を入れたか分からなくなることも…。
今は、“収納を増やす前に見直す”を意識しています。
使っていないボックスを減らしたり、机の端に“とりあえず置きスペース”を設けたり。
小さな引き算が、むしろ片付けのしやすさを保つコツになっています。
“戻しやすさ”を最優先にする
収納のバランスを保つ一番の秘訣は、戻しやすい仕組みにすること。
以前は「きれいに整っていればOK」と思っていましたが、見た目を優先しすぎると、戻すのが面倒で続かないんですよね。
今は「ワンアクションで片付く」「置くだけでOK」といった、手間の少ない収納を意識しています。
見せる・隠す・空けるの比率を“感覚で”つかむ
黄金比といっても、数字にこだわりすぎる必要はありません。
「ちょっと見せすぎたかも」「少し詰め込みすぎたかも」と感じたら、それが見直しのタイミング。
気づいたときに1〜2か所整えるだけでも、十分バランスをキープできます。
- 月に一度の“整理デー”を習慣化する
- 収納グッズを増やしすぎない
- 片付けは“戻しやすさ”を重視
- 数字より「感覚のバランス」を大切に
黄金比収納を続けるために大切なのは、完璧さではなく心地よく暮らせる余白。
少しずつ整える習慣がつけば、気づいたときには「片付け上手な部屋」が自然とできあがっているはずです。
次は、よくある質問(Q&A)を通して、黄金比収納を実践する上での悩みを解消していきましょう。
よくある質問(Q&A)
「収納の黄金比、なんとなく分かったけど実際どうすればいいの?」
そんな疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。
私自身も最初は数字にとらわれすぎて、何度も「これで合ってるのかな?」と悩みました。
ここでは、読者さんや身近な人からよくもらう質問をもとに、“見せる・隠す・空ける”を上手に続けるコツをQ&A形式で紹介します。
Q. 「見せる」「隠す」「空ける」の黄金比って、具体的にどんなバランスですか?
A. 目安は見せる3:隠す6:空ける1です。
最初は私も「3:6:1なんて難しそう」と感じましたが、実際は“感覚で”でOK。
見せたいものを3割ほどに抑えると、部屋全体がスッキリ見えるようになります。
暮らし方や部屋の広さによって少し前後しても問題ありません。自分が「ちょうどいい」と感じるバランスを見つけてみてください。
Q. 見せる収納がごちゃごちゃして見えるのですが、どうすればいいですか?
A. 飾るアイテムを3〜5点に絞るだけで一気に整います。
私も以前は“全部お気に入り”を並べてしまい、逆に落ち着かない空間に…。
色味を2〜3色に統一し、高さを揃えるだけで、スッとまとまりが出ます。
高さのあるものは奥、低いものは手前——この順番を意識するだけでも印象が変わります。
Q. 隠す収納ばかりだと、生活感がなくなって寂しい気がします。
A. 私も一時期「何も見せない」を徹底していたのですが、どこか冷たい印象に感じたことがありました。
そんなときは、お気に入りを少しだけ“見せる”収納を取り入れてみましょう。
本や花瓶、写真などをさりげなく飾るだけで、空間に温かみが戻ります。
「全部隠す」よりも「少し見せる」ほうが、暮らしに心地よさが生まれます。
Q. 空ける収納はどのくらいスペースを取ればいいですか?
A. 収納の7〜8割程度で止めるのが理想です。
以前は「せっかくだから全部使おう」と詰め込みがちでしたが、少し余白を残すだけで、取り出しやすさも掃除のしやすさも格段に変わりました。
残りの2〜3割を“空けておく”ことで、視覚的にもゆとりが生まれます。
Q. 続ける自信がありません…三日坊主にならないコツは?
A. 完璧を目指さず、「少し整える」くらいで十分です。
私も以前は一気に片付けようとして疲れてしまいましたが、今は「今日はこの引き出しだけ」と小さく区切るようにしています。
気づいたときにサッと整える“ゆるい習慣”が、結果的に一番長く続きます。
まとめ
収納の黄金比は、「見せる・隠す・空ける」のバランスを整えることがポイントです。
見せすぎず、隠しすぎず、少し余白を残すことで、部屋全体にゆとりが生まれます。
私もこの考え方を取り入れてから、片付けの「正解」を探すより、“自分にとって心地いい形”を大切にできるようになりました。
完璧に整えようとするより、「ちょっと気になったときに整える」くらいの気持ちで十分。
月に一度の見直しや、気づいたときのひと手間が積み重なって、自然とバランスの取れた空間が育っていきます。
焦らず、自分のペースで「ちょうどいい暮らし方」を見つけていきましょう。



見せる・隠す・空けるの黄金比を意識して、自分らしい空間を楽しんでくださいね。
Room Memo 収納シリーズ
一人暮らしの収納を体系的に学べる、Room Memoの人気シリーズです。基礎から応用まで、暮らしに合った整え方をステップごとに紹介しています。
- 収納の基本|整理と片付けの違いと始め方
- 収納計画の立て方|暮らしに合うスペースづくり
- 収納場所の決め方|動線を考えた配置のコツ
- 収納グッズの選び方|素材・サイズ・耐久性を解説
- 収納の基本 完全ガイド(シリーズまとめ)
全21記事はこちら:収納の基本 完全ガイド
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